京都看護大学

看護の智協働開発センター

2022-10-18
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「普段と違う症状を訴えられたときに…」
2022-10-04
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「私の経験を紐解いてみましょう」
2022-09-29
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「看護診断の基本の“き”」
2022-09-27
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「我が国の人口構造・疾病構造と社会保障制度」
2022-09-22
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「看護現場でファシリテーションスキルを使ってみよう! ~ホワイトボード・ ミィーティング®の進め方~」
2022-09-14
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「“看護リフレクション”をしてみませんか」
2022-09-13
2022年度 京都市看護職能力向上・定着確保研修 「看護にいかす睡眠の基礎知識」
2022-09-09
2022年度 京都市看護職能力向上・定着確保研修  「急変時対応の基本の“き”」
2022-09-01
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「看護過程の基本の“き”」
2022-08-30
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「コロナ禍における感染管理」
2022-08-23
2022年度 京都市看護職能力開発・定着確保研修 「意思決定を支えるために必要なコミュニケーションとは」
2022-08-19
2022年度京都市看護職能力向上・定着確保研修の 「キラーシンプトムを見逃すな!」

2022年度 京都市看護職能力向上・定着確保研修

看護の智協働開発センター

本学内に設置された「看護の智協働開発センター」は、学生・教員、卒業生、さらには看護職者や市民・企業が集い、学び合う場所。看護の発展につながる新たな「智」を創り出す活動に取り組んでいます。また卒業後も「看護の学び」を深めるための中核的な役割も担っています。「看護教育開発部門」「看護の智開発部門」「キャリア開発部門」の3部門を設置。さまざまなプログラムの提供を通じて、看護職の多様な能力開発を支援しています。

看護教育開発部門 臨地実習協働運営交流会

  • 看護学習風景1
  • 看護学習風景2

キャリア開発部門 ホームカミングデー

  • 看護学習風景1
  • 看護学習風景2

キャリア開発部門

新人看護職員教育プログラム/京都市看護職能力向上・定着確保研修プログラム

  • Step1
    2021年度 新人看護職員教育プログラム
    【プログラム例】
    看護職員として必要な基本姿勢と態度について確認してみよう!

    新人看護職員研修ガイドラインに基づき、看護倫理(個人情報 の取り扱いを含む)、医療安全について事例を用いながら確認します。さらに、組織の一員としての役割や適切な行動、社会人基礎力について自身の課題に気づいてもらいます。

  • Step2
    2021年度 京都市 看護職能力向上・定着確保研修
    【プログラム例】
    ショックのサインを見逃すな!

    血圧低下(ショック)を起こしていても、「血圧が下ってるんです」とは自分から言っていただけないことがほとんどです。そのような状態を見逃さないために、何が起こっているのか、何を観察するのか、どのように対処するのかを学びなおしてみませんか。

  • Step3
    2021年度 京都市 看護職能力向上・定着確保研修
    【プログラム例】
    なんとかしたい!実習指導 ~経験と勘と度胸に頼る実習指導を見直したい方集合!~

    看護実践に看護計画が必要なように、教育である実習指導にも計画が必要です。コロナ禍において臨地での経験が縮小傾向にある中、より効果的な実習指導計画を皆さんと一緒に考えたいと思います。

  • Step4
    2021年度 京都市 看護職能力向上・定着確保研修
    【プログラム例】
    管理者のための昔話で学ぶマネジメント

    幼いころに、誰もが聞いた「昔ばなし」。「むかし、むかし、あるところに…」の語りに、わくわく、ドキドキしたお話の真髄はどこにあるのでしょう。今も時代を超えて語り継がれる昔ばなしに耳を傾けてみると、看護管理者としての看護マネジメントにも大きな示唆を与えているように思えます。

  • Step5
    2021年度 京都市 看護職能力向上・定着確保研修
    【プログラム例】
    私の経験を紐解いてみましょう

    日々忙しくこまごまとしたケアしている中で、”これは看護なのか?”と疑問に思うことがありませんか。そんな場面や事例を切り取り、理論というフレームワークで意味づけてみると、”これが看護なんだ!”と鮮やかに彩りを放つでしょう。そんな経験をお手伝いします。

看護の智
協働開発センター

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