平成27年度 第21回京都市看護職能力向上・定着確保研修開催しました 2016-02-19 今回のテーマは、「地域医療連携時代に必要な社会資源の知識」でした。 参加していただいた皆さんは、「独居・高齢者・認知症」ということで住み慣れた地域で生活することが困難な患者さんに対して、「どのように支援すればよいのか」という共通の課題を持っておられました。 今ある課題を少しでも解決するために、できることを具体的に考えていただきました。 利用する側が変わることで今ある資源の機能を変えることができるというのは、新たな気づきでした。